学科News(No.116) 新入生歓迎会

 近年、恒例となっている情報システム学科歓迎会、新1年生が大学に少しなれてきた4月28日に開催されました。
2,3,4年生はじめ、大学院生、全教員、また、キャリア支援課や入試広報課からもご参加いただき、総勢約110人の学科あげての歓迎会でした。

 いきなり初対面の交流では戸惑うのではないかとの配慮から、1年生はチュータ毎にテーブルにつき、秦野学科長の挨拶でスタートしました。 
メインイベントは若手教員考案の「オンリーワンを見つけよう」ゲームです。
 ゲームは染谷先生の“名司会”により進行、最高点チームには全員にパソコンが贈られるとのアナウンスがあり、
皆、半信半疑(全疑?)で各チーム団結し回答に取り組んでいました。 

歓迎会の様子
歓迎会の様子

 全学年の学生が参加したことで、学年を超えたつながりを深めることができました。

学科News(No.115) 4年生ガイダンス

 

「卒業・就職・進学を目指して」

 学期始めには全学生に対してガイダンスが開催されます。全学科一斉に行う内容と学科毎のものとがあります。
情報システム学科の4年生向けガイダンスは、4月7日に開催されました。全教員も出席し、「卒業・就職・進学を目指して」というテーマで行われました。
 
卒業・就職・進学を目指して

 秦野学科長から次のような挨拶がありました。
「3月11日に大きな災害がありました。我々にできることは、自分たちのやるべきことをしっかりやることです。」
また、積極的な姿勢の重要性に触れ、「積極的な姿勢は積極的な心が必要です。また、積極的な心は、積極的な言葉から生まれます。
消極的な言葉は使わず、積極的な言葉を使うようにしてください。」とのアドバイスがありました。

秦野学科長
秦野学科長

学科News(No.114) 2,3年生ガイダンス

 

2年生「これからの計画を立てよう、そして力を蓄えよう」
3年生「いよいよ勝負の年」

 学期始めには全学生に対してガイダンスが開催されます。全学科一斉に行う内容と学科毎のものとがあります。
情報システム学科の2,3年生向けガイダンスは、4月5日に開催されました。
全教員も出席し、それぞれ「これからの計画を立てよう、そして力を蓄えよう」、「いよいよ勝負の年」というテーマで行われました。
 

必要な人材になろう

 秦野学科長から、2年生に向けて次のような話がありました。
「就職について真剣に考えていかなければいけない時期です。不況であっても企業はいつでも人材を必要としています。
皆さんは、必要とされる人材となることが就職活動を乗り切る手段です。そのために、今はじっくり力を蓄えましょう。」

学科News(No.113) 新入生ガイダンス 「充実した大学生活を送るために」

 学期始めには全学生に対してガイダンスが開催されます。全学科一斉に行う内容と学科毎のものとがあります。
情報システム学科の新入生向けガイダンスは、「充実した大学生活を送るために」というテーマで4月7日に開催されました。
どの学生も真剣な表情で説明に聞き入り、積極的に質問する新入生の姿も見られました。

秦野学科長
秦野学科長

 秦野学科長の挨拶では、新入生に向けて次のような話がありました。
「大学は高校とは違います。自分で情報を整理して、自分でどのように行動すべきかを考えないといけません。
それは社会でも同じです。来週から授業が始まります。それまでに何をすべきか、しっかり情報を整理して授業にそなえてください。」

履修上の注意
履修上の注意

 教務委員の西澤先生は、「大学の3つの罠(履修の注意)」と題して、

学科News(No.112) 新入懇談会

 平成23年4月4日、大学全体の入学式に続いて学科ごとの懇談会が催されました。
情報システム学科の新入生48名および多くの保護者の皆様にご参加いただき、本学科の説明やチューターとの懇談が行われました。

<学科長あいさつ>

 

あなたが主人公です

 はじめに、秦野学科長から次のような挨拶がありました。
「情報システム学科は、皆さんが力をつけるための最良の学びの場を提供します。
皆さんが勉強する場所、皆さんを指導する教員、そして情報通信技術を身に付けるために綿密に組み立てられたカリキュラムなど、
最高のものを用意しています。皆さんはこれらをしっかりと利用して力を身につけてください。ここでの主人公はあなたです。」

学科説明をする秦野学科長
学科説明をする秦野学科長

 

コンテンツ配信